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インドへの興味
以前から一度インドへ行ってみたいと思っていた。知ったつもりのとおりのインドなのかどうか直に見てみたかったのだ。
自分の思い描くインドとは、(1)ヒンズー教による階層社会で貧富の差が大きく物乞いが多い。(2)トイレ事情が悪く人々はそこらに平気でウンコをする。(3)牛が神聖な生き物とされ街中にのさばっている。(4)ヨガが盛んでヨガの修行者が見られる。(5)治安があまり良くない。日本人は狙われやすい。(6)食事はカレーとナンが中心。毎日じゃ飽きる。(7)雑菌が多く旅行者はお腹をこわしやすい。(8)学校では二桁の掛け算を暗記させている。・・・・こんなところかな。
還暦を過ぎたころから、当然かのように、5社ほどの旅行会社から毎月一斉に週刊誌並みの厚さの旅行DMが来るようになった。見るだけで眼の保養になって良いのだが、ついゴールデンウイークに合わせたインドツアーを見つけてしまったのがことの始まり。しかも20万円と安い。妻に話すと「インドは行かない。協平(息子)と行ってきたら」とつれない返事。
そんなわけで父と二男、男同士の組み合わせで参加することに。
ぶっ通しで休んでインド旅行に行くことに後ろめたさを覚えつつ会社に報告したら、早速「インドの旅行記を書いてほしい」という話が出てきた。この仕事に就いている以上、書くのはちょっと・・・などという返事は許されない。常に情報収集し整理しまとめることは、三度の食事のごとく習慣レベルにするくらいでないとだめだ。それが「情報マンシップ」の一つだと日ごろから自分が言っているのだからしかたがない。
いざ、インドへ

ガンディー国際空港
ツアーの内容は5月2日成田発の8日間コース。
行き先は、(1)北インドのデリー周辺のゴールデントライアングルと言われているエリアの世界遺産を回る。国内線飛行機で移動、(2)西インドのオーランガバード(最大都市ムンバイの近く)周辺の世界遺産を回る。国内線でデリーに戻り、デリーから国際線で成田に戻るというもの。
エアーインディア機で成田を昼ごろ出発、2度の機内食が出て、約8~9時間のフライトでデリーのガンディー国際空港に到着した。空港内の正面壁の大きな印相のオブジェに迎えられた。時差3時間30分、時計の針を戻す。時差は1時間単位と思っていたが、30分というのがあるのは初めて知った。
空港の外に出た。強烈な暑さを感じた。連日40度を超えるという。さすがインドだ。夕方6時くらいだが、まだ明るい。遠方は白く濁って何も見えない。スモッグがかかっている。眼がチカチカする感覚を覚えた。空気がそうとう汚れているせいなのか。暑さよりも喉の方が心配になってきた。そんな心配をしたが、翌日には観光地へ移動したせいか空気の悪さは杞憂だった。











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