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- 同じ藍色でも濃さによって異なる表情に。濃い藍色にするには、染め
と洗うを何度も繰り返す「重ね染め」で仕上げます
旭川市末広にある染工房悠悠(ゆうゆう)で7月15日(金)から17日(日)まで、藍師の篠原一寿さんを迎え、藍染めの体験会を実施します。
藍師とは収穫した藍の葉から染料をつくる職人のことで、葉の品種によっても色合いが微妙に異なり、組み合わせの妙も藍師の腕の見せどころです。
藍師は日本で4人だけ。伊達市の篠原さんは道内唯一の藍師で、3年ぶりに旭川で染め会を開きます。
タオルやストールなど、綿、麻、レーヨンの素材であればなんでも染められます。白に限らず、黄や赤など色付きも可。二日間で3~4キロの布や糸を染色できます。
「私が藍染めを始めたきっかけも知人が教えてくれた体験会でした。初心者も簡単にできますし、最近は若い女性が興味を持ってくれますね。そんな方はもともと紺色が好きな人が多いかしら」と悠悠の福島泰子さん。
時間は各日午前10時から午後3時まで。参加費は一日1万4000円、二日間なら1万7000円。染めたいもの、エプロン、ゴム手袋、長靴、昼食を持参してください。生布も有料で用意しています。
参加希望者は8日(金)までに、福島さんへファクス(電話・FAX0166-53-3898)で申し込んでください。













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