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- 北海道米菓フーズが開発した油を使わない「焼おかき」

- 「北海道のブランドイメージとヘルシーさを売りに、差別化を図りたい」と話す廣島社長
旭川のおかき製造業、北海道米菓フーズ(廣島俊郎社長)は、北海道では初めての植物油脂を使わない新商品「焼おかき」の発売を始めます。
おかきは、もちを小さく切り、乾燥させてから油で揚げるのが一般的な製法。同社の焼おかきは、油を使わずに生地を焼いて、特殊な技術で味付け用の粉(シーズニング)を定着させます。油が酸化しないため、賞味期限を揚げおかきの約2倍(8カ月)に延ばすことに成功しました。
焼おかき自体は、他社でも製造していますが、同社商品の特徴は、味付けの際に油ではなく、無添加・無着色の定着液を使用している点。この製法は道立総合研究機構食品加工研究センター(江別市)と共同開発したもので、特許申請済みです。
原料は愛別町の協和農産のもち米100%を使用。地元農産物を活用した六次産業化の有効事例として、国の「農商工等連携事業計画」の認定も受けました。
味はプレーン、とうもろこし、バター醤油、ごぼう、がごめ昆布など北海道らしい味を揃えました。すでに国内外の業者から引き合いがあり、来年には米国アトランタやシカゴのスーパー、東南アジアの百貨店などでの販売が決まっています。
廣島社長は「賞味期限が延びたことで海外にも販路が広がる。愛別産もち米の知名度向上につながれば」と話しています。











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